へいへいかじさんはどこへ消えたか・・・・

さてこっちのブログ実は地元からなら更新できるのよね


まあどうしたことか
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# by kazi_yosida | 2007-09-14 11:49 | だらだらと  

春日井戦記~吉田組のブログ

前回のオフについて
終戦記念日、しずにいさんが野球少年ぽかったよ(何

さて今回のオフです。
あ、画像?ないない。


登場人物
わたりどりさん
ずっとLさんと勘違いされていた悲劇の男。
マジですいません。
ぶたの(ry
なぜ略したのかマジでわかんない。おそらく日本中で有数の機動力を持つ男。
そして謎の男を出しまくる男。
タケさん
すごいひと。詳しくは前々回の説明を。
VAIOさん
同上

あ、・・だれかいない・・・まあいいや。


次回はバラーキ発売後だそうです。日本で発売しなかったらどうすんだ(黙

で、来た順番はほかのブログにもかかれてるそうです。
だから書かない(何

持って行ったもの。
小錦、アレックス(トーア)、ヴァイス、クルーエル、ラグナロク、カイン、カタストロフ、ゴット(まがい物)、なんか試作。

さて信じられないぐらい書くことがないけどつれづれと・・・。

斬と斬の対面。
ブタ殿の斬という作品とすぎたんの斬の対面。
玄人好みの扱いにくすぎるネタ。

金さん銀さん(ニクラーのニクル記参照。
やってくれましたねどうもありがとう。

ヴァイスのタクシー初乗り3000円。


・・・で新作できたのでいつかアップします(何
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# by kazi_yosida | 2007-01-09 11:14  

うん画像たくさんつけようって思ってたころもあったんだ

キンジトゥ(3)
・・・・われわれが不死との代償に失ったのは旧神だけではなかった。
・・・あの忌々しき蛇・・・・しかし・・・不死の代償として・・・?
・・・われわれはその二者択一に悩んでいた・・・。
だが・・・ある日地上からこの不死の亡者がいる地獄へと・・・一人の英雄がやってきた・・・。
”太陽第三巻不死の拒絶”

あの忌々しき蛇・・・ゾンビーはこちらには何の関心を示していないようだ。
本当に存在していたとは・・・では不死者の伝説も・・・地上に輝く太陽も本当に・・・。

ゾンビーは小さいアリ以下のマトラン2匹などに一切の関心を持たなかった。
ただ主の命は覚えていた。
”トーアの誕生を阻止せよ”
だがあのキンジトゥとかいうドラゴンをやったトーア、己自身も敗北してしまった。
だが・・・。


パネルとおらはあの蛇が大きく口を開けているのを見た・・・。
・・・・なめてやがる・・。
ゾンビーは朝目覚めたときのようなあくびをしているだけで二人を捕食しようとしているわけではなかったのだ。
だがゾンビーが体を伸ばし始めるとただでさえもろい大空洞は落盤を起こし始めたのだ。
天井の石が落ち空洞が埋まるそうなると上の居住区域も総崩れに、おらはそれを止めるためにゾンビーに飛び掛ろうとした。

だがゾンビーが振る尻尾に巻き込まれそうになった。
このまま、やつにも気づかれことなく・・・死ぬのか、薄れていこうといく意識を再び濃くしたのはパネルの声だった。
パネルの腕に飛ばされていくのを見たその後パネルも尻尾に飛ばされて・・・。
パネル・・・・・。
パネルはやつに殺された・・。
やつは何も気づいてはいない・・・。
おらはパネルを見ながら泣いた。

暗闇から声がした。
・・・・おきろ。
リカーネートの目覚めだ。
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# by kazi_yosida | 2006-10-24 21:57 | ストーリー(吉田組  

今日はなんと画像月(何

・・・・われわれはついに不死を手に入れた。
・・・だがわれわれは二度と神の前に姿を現せなくなった。
・・・われわれの神、太陽に・・・。
”大要第二巻太陽の拒絶”

最終階層への道は危険でいっぱいだった。
地下に大きな空洞があるせいか足場がもろくて崩れやすい。
また上の層の重圧もここにかかってきたいる。
だがおらたちは何度もこの道を往復しているのでたいしたことは無い・・・はずだった。

「いつだっけか、この道にこっそり入ったのは。」
「そうだな・・。」
それはかなり前のことだったろうが光から見放された闇の世界では時間など意味を成さない。
祖先たちが目指した不死とはそういったものなのかもしれない。
そうこうしていると目的地に着いた。
発光する粉が少しだけ落ちていた。
ツラガはこれを拾って来いといったのだ。
後から知ることになるがこれこそ祖先たちをこの地獄へとおいやった魔性の粉だったのだ。おらたちもこの粉によって運命を狂わされることとなる。

粉を持ったおらたちはこのまたとない機会にはじめて地下大空洞に足を踏み入れることになる。
ここには勇者キンジトゥ、おらの名のもとになったやつが倒した大怪物がいる。

大空洞は名のとおり何も無い空間であった。
松明の火で照らしながら何者かがいないか見ていた。
そしてそれはいた。
一度に何人をも絞め殺せそうな尻尾、巨大な足、光を失った巨大な目。
f0097933_17155225.jpg

気づかずそいつの上に載ってしまったおらはあわてて逃げようとし粉を落としてしまった。
そのとき恐るべきことが起こった、それの目に光が戻ったのだ。
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# by kazi_yosida | 2006-10-15 17:15 | ストーリー(吉田組  

第三章

キンジトゥ(1)

・・・・・われわれは大いなる間違いを犯した。
・・・・われわれは死を恐れる余りある禁忌を犯した。ある男がいた・・・。
その男のおかげにより不死をつかさどる神を呼び出すことに成功した・・・。
・・・しかしそのことによりわれわれは天空の神の恩恵を失ったのだ・・・。
”太陽第一巻死の拒絶”より

おらはある日ツラガに呼ばれ地下の十三階層を走っていた。今でも地価への拡張工事は続いて居住区はどんどん広がっている。ツラガはそこをドンドン奥深くまで住む場所を変えている。
やけにけばい部屋がツラガのマイルームだ。
おっと先にパネルが着いているや。
「オイ遅いぞ。お前なあ、いつもくらいからってねてんなよ。」
「空って明るくなるもんなのかよお。」
「ほっほ、わしが若いころはわしらも空の下で暮らしたんじゃがの。」
おっとツラガもういたのか。おかしいなこいついつもは外の話なんかしないのに。
「どうしたんです、機嫌がいやにいいじゃないですか?」
「ほっほっほついに、われらのたからが見つかったんじゃ。それをおぬしらに取りにいってほしい。頼むぞキンジトゥ。」
キンジトゥ。どっかの英雄の名を下につけた名前らしいけど、変な名前だ。
まあいいか。
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# by kazi_yosida | 2006-10-12 22:41 | ストーリー(吉田組  

Seven Monsters

画像が無くて寂しいということなので
とりあえず敵キャラシリーズ
七魔獣NO1???
詳細不明
七魔獣NO2ドラゴン
f0097933_19533668.jpg
マクトランを名乗りゴレン帝国をかき乱そうとした。
海水を操ることができる。
七魔獣NO3ゾンビー
f0097933_1954813.jpg
詳細不明
七魔獣NO4マンティコア
f0097933_19542349.jpg
酸化を操ることができる。
ラ・クライ山地で恐れられた。
七魔獣NO5???
詳細不明
七魔獣NO6???
詳細不明
七魔獣NO7ティアマット
f0097933_19543641.jpg
詳細不明
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# by kazi_yosida | 2006-10-11 19:55 | 作品  

今回画像まったく使わなかったという話

オリンピア(7)

マクータ・・・・数々の逸話が残っているがゴレン帝国においてその特殊性があることはマクータを邪神として扱っていないということである。そのことは大いにダークネスロードによって利用され・・・

扉が開いてキンジトゥとヴァイスが入ってきた。
「うふふふふ、おそかったわね・・。爺とがきはもう虫の息だ。サービスして進入してきた不届きものは始末してあげたけどね。
さて・・やっと会えたわね・・・マクータ。私たちが封印されなければすぐに会えたのにね。」
「マクータ?何を行っているんだ姫様?」
「・・・マクータか。そろそろ俺様もそう名乗ってもいいかもしれないな。」
”さてあなたも呼吸できない苦しみを味わってもらおうかな。”
「馬鹿か貴様は、俺様にそんなことが通じるか!」
そういうとヴァイスはオリンピアから剣を奪った!!
”何をする!!”
「おじょうちゃんにはこんな物騒なものは早いな。」



・・・再び闇が終わった。
そこにはハリカルが一人たっていた。
「あれ?みんなは?」
「ヴァイスいやシヴェは剣を持ってどっか行きましたよ。
後残念なことですが、アバンタール家とヴ家は三貴族からはずされました。
その責任を取ってキンジトゥはどこかへ行きました。
皇帝はあなたを旅に行かせたくてこのような判断を下しました。
われわれはかつて私がそうしたように残りの仲間を探さなくてはなりません。」

こうしてオリンピアは旅に出ることにした。
シヴェとキンジトゥにまた会える日を信じて。

画像はまた後で
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# by kazi_yosida | 2006-10-09 21:11 | ストーリー(吉田組  

魔王化


オリンピア(6)
一瞬だった。
かつてダークハンターであった肉塊は彼らの王ダークネスロードヴァイスによってなされたのだ。
「喧嘩を売る相手を間違えたな。今度は気をつけろ・・・・・”リセット!”」

「なるほどね、水だからつかめないってわけね、それだからハリカルを狙ったわけね。安心してグルタサン、こいつは水、それも海水を体にしているみたい。だからこいつはみんなを気絶させたおぼれ殺すつもりだったわけね。」
「離せええええ、離せええちくしょううううううう。」
「このマスクの能力ってどうやら水をつかむ能力らしいわね。ご愁傷様。」
「小娘・・・最後にいっておく。」
「なにかしら?」
「止めを刺すならさっさとさすんだな。」
後ろの配水管から水がレーザーのように吹き出てオリンピアを刺した。
「オリンピア!!」
マクトランは集まってきた水を集めオリンピアとハリカルを取り込んだ。
その姿は竜のようであった。
「わが名は七魔獣ドラゴン!!次は貴様の番だ!!」
”違うよあんたの番だよ”
「だれだ?」
オリンピアがその問いに答えた。
”あたしはねえ魔王殺し(マクータ・バスター)の一人レヴィアタン、この剣に宿りしものさ。”
「だが貴様はすぐに窒息死する!!」
”あんたばかあぁ?仮にも神の直接の被造物だよわたしゃ、あんたんとことこの神もどきとは違うの。”
オリンピアは素手で水を裂いて行った。ばらばらになるまで。
「やめろおおお。」
”どこまで耐えれるかねえ?あんたのアドバイスどおり手は抜かないよ”

”さてかたづいたよ”
「どうも・・。」
”不思議だねえ王様ああ?何で感謝するの?わたしゃあんたを次に殺そうと思ってるんだけど?”
「なんだと?ならなぜ・・?」
”せっかく体を得れたのに馬鹿が私を殺そうとするからね正当防衛さ。あたしゃ、あんときもマクータを倒したら後釜に座ろうと思ってたんだから。ほかのみんなもね。バイバイじゃあ私のアンチカウカウで殺してあげる。苦しむ顔を楽しんであげるわ。”
うん?
呼吸ができない。
反水中呼吸とはまさか?
呼吸を奪う能力か!?
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# by kazi_yosida | 2006-10-05 20:59 | ストーリー(吉田組  

画像?それっておいしいの?

オリンピア(5)
グルタの発言にみんなは沈黙した。扉の向こうから焼くただつと馬鹿魔王の笑い声がわずかに聞こえる。
しばらくの静寂の後最初に口を開いたのはハリカルであった。
「グルタサン、あなたは本当にあの子をトーアにするつもりなのですか?」
グルタは答えた。
「わしが選んだのではない。あの剣が選んだのだ。実際にエクジコウがこの子をおとしいれようとしてつかいまを送ってきたではないか。きているぞ。」
「なんですって。」
ハリカルが言うか言い終わらないうちにハリカルは倒れた。
「くっくっく、まずひとりめ、ようやく発見したぞ大王とトーア。このマクトランが仲良くあの世に送ってやるぞ。」
どこからともなく声が聞こえた。

「やっぱおもしれええな。これ。」
「ところでさっきからさっきを感じるんだが。」
「どうしたんだシヴェさん」
シーンとしている。
「え、もしかしてしゃれ?」
「黙れ小僧!、来るぞ。」
周りは多くのダークハンターたちがいた。
「アバンタール卿の配下の革命軍だ。大王を倒してクーデターを起こす。死にたくなければそこをどけ。」
「くっくっく、それはだれに対していっているのかな坊や?」
キンジトゥはこの後この世でもっとも悲惨な光景を見ることになる。

「次は小娘だ!!死ね!!!」
オリンピアとっさに剣を取った。
”なぜさっさととらなかったんだい。あたしゃ捨てられるのかと思ってはらはらしたよ”
頭に声がした。
”だれ?”
声が答えた。”そんなことより早くあの液体やろうを捕まえちゃいな。あんたを狙ってるよ”
オリンピアの前を何かがきている。オリンピアがそれをとろうとしたとき剣の宝石が光った。
周りが水蒸気に包まれ、そこから出てきたのはトーア・・・オリンピアだった。
手にしっかりとマクトランを捕まえていた。

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おばちゃんの正体は次で(何
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# by kazi_yosida | 2006-10-05 20:24 | ストーリー(吉田組  

邪神エクジコウ

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お久です、メールの開発がすんだらコンテストがはじまるとおもいます。
こいつはオフ用の作品でラスボスをかねていたりします。
おまけは下のドラゴン

解説(Ⅹサンのパクり
古代都市メトロ・ヌイに一人の天才マスク職人がいたその名はゴレン
彼は究極のマスク「記憶のマスク」を作り出し、コー・メトロの知識の塔に篭り古代の知識を収集、研究、補足をしてついに邪神マクータを呼び出すことに成功した。
彼はマクータの僕となり影のブレーンとして暗躍した。
その後マクータがワカマたちによって敗れると復讐のために更なる力を得るためマタ・ヌイのマンガイアにこもった。そのとき異空間の狭間において惑星を発見している。
マクータの復活後は再び仕えるが再度敗北。
エクジコウはプロトデルミスを自在に操る能力を得るが、イニカに戦いは挑まず、少しづつマトランをさらい改造し惑星マンガイアに住まわせる。
やがてマクータが惑星マンガイアに封印されるとその封印を解くためエウドウを利用し、ヴァイス、クルエル、マリスという三柱の邪神を誕生させた。
しかし思うように動かせなかった。
そのため世界の歴史を操るため記憶のマスクを利用し月の裏に仕込んだ人工知能テトラ・ダイの増殖を待った。
プロデルミスからテトラ・ダイに乗り換え、記憶のマスクによって記憶を手に入れたエクジコウが神格化した姿がこのエクジコウ・アポトーシスである。
五千年を経てでてきた野望は帰還と復讐。
マタ・ヌイへと帰りマタ・ヌイを倒す。

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# by kazi_yosida | 2006-09-28 23:12 | 作品